夢野兄弟に関する妄想

考察だなんて、そんな高尚なこと出来ないから。

 

初めてゆめのんの本名?を知った時に感じた脳直な感想は「旅回り一座」の役者、だったり。

どちらも「太郎」なんだよね。

双子なら、長男次男関係ない、同等の立場であることを表しているのかもだけど、腹違いの兄弟とかで、こちらが跡取り、ていう意思表示とかかもだけど。

ゆめのんて「うそをつく」てより、「演じる」て印象なんよね。

姫とか猫とかゲロゲーロとか。

「うそをつく」てのも、ゆめのんはそのまんまのところ。記憶喪失中、1回だけとはいえ、ゆめのんに「あの頃の兄さんだ」て思わせた夢兄の「うそをつく」は、先の発言を無かったことにするような感じなんよね。あ、言い過ぎたかな、てかんじの。

対してゆめのんは、存在しない「物語」を語り出す感じ?

 

一二三の「究極のお人好し」と「自分の心が勘定に入っていない」について

なんとなく、まとまった。

 

この言葉って、それそれ他者からの評、独歩と仄仄からの評なんじゃないかな、て。

あくまでも、はたから見た「伊弉冉 一二三」評。

彼彼女視点では。自身の大切な人達、父さん母さん姉ちゃん姉ちゃんの彼氏さんの尊厳を傷つけられたり、自身の立場が失われるような悪評をばらまかれたり。そんなことをされて、そんなことをした相手を赦す、というか受け入れる、ていうのが有り得ない。その対応は、自身の感情を押し殺して、相手のことを想っての言動なのか?!て想い感じたんじゃないかな、て。だから、一二三は「究極のお人好し」で「自分の心が勘定に入っていない」て考えたんじゃないかな、て。

で。当の一二三。一二三自身の一番の感情想い願いは「仄仄と友達で在りたい」なわけで。これを「真」とするなら自身の感情のままに言動していることになるわけで。別に自身の心を押し殺しているわけではない。一二三って、世間一般と優先順位が違うんじゃないかな。大切な人達の尊厳を傷つけられたこと自体は遺憾だけど、けど、それ以上に仄仄との関係性が崩壊することが大事で。彼女に対して思うところが様々あるわけではあるけどそのうえで、仄々と友人関係を継続しつづけたい、て感じなのかな、て。

それなのに一二三は「おれっちのことを一番理解してる友達が言うから、間違いない!」て叫んだり「そう言ってくれるってことは、おれっちのことを理解し始めてるってことだ!」て嬉しそうに言ってて。そこが自分的に「?」だったわけだけど。

これ、独歩に対する信頼?想いからきてるのかな、て。自身で自身のことは判らない。けど、独歩は自分のことを一番理解してくれている、て絶対的な信頼をしていて。そんな彼が言うなら間違いない、その通りだ!て。逆にいうなら自分で自分のことを信じていない?自分の言動は世間的にどう評されるものなのか理解できない、から独歩の評を信じて言葉を受け入れているのかな、て。

シンジュク組て、世間一般の思考感情からズレてる人たちの物語なんだと思うの。

で。周りに「ズレてる」言われても、一二三は相手のことを想って「これが自分だ」で突き進み、仄仄は「それがどうしたの?」で突き進み、独歩は「ズレては駄目だ」て周りの様子を伺いながら周りに合わせて言動するようにしてるけど、ふとした拍子にやっぱりズレた言動をしたり、周りに合わせずに自身の矜持を貫いたりして「俺は俺は俺は・・・」てなってるイメージ。

一二三はだからこそ、自身と似たものを感じた仄仄とのつながりを重要視して、独歩の言葉を信頼して、だから仄仄との友人関係が続くことを願い、自分は「究極のお人好し」で「自分の心が勘定に入っていない」人物であると肯定したのかな、て。

VΔLZ物語というか桜魔皇国物語というか

最近の興味対象。

 

そも、どのあたりまで運営が決めてて、どのあたりから本人たちが決めてるのか。

そも、どのあたりがキャラ、原作?作られた姿で、どのあたりが本人、ライバー?なのか。表に出ないとはいえ実在の人が関わるだけに、自分的に、どのあたりまでがアリでどのあたりからナシなのか、判断てか感情の置き所に苦しむ。配信動画やら何やらでの言動を考察ネタというか妄想ネタに使ってもいいのかどーなのか。自身の倫理観とのせめぎ合いになる。対外的な「お約束」さえ守れてれば良い、とはいかないのよ、自分自身のことだから。

そのうえで。彼らの背負っているものというか、キャラクタ性というか、物語を妄想するのがここ最近の自身の流行り。

それを妄想するうえで、桜魔皇国やVΔLZの彼らだけでなく、各個人個人の同期以外とのからみもそのネタ元にしてみたり。いださんならROF-MAOとか、またさらにその先の同期組やらユニットやらとのつながりもからめようとして・・・いや、それはアリなのか?桜魔皇国のこと、各個人のことによそ様を巻き込んではいけないのでは?てまた自問自答が発生して・・・で、延々と思考がループして考えるのがメンドーになって、全部ぶん投げて、ただ、この曲いいな、この配信動画おもしろいなぁ、て思考放棄して、ただ「今」だけを見て、の繰り返しになってる。

そんな繰り返しの中の、自分的に固めた考え方、捉え方。

基本は各個人の物語。同期にすら秘密というか言っていない「何か」を背負っている。ここには同期は絡まない。関わらない。彼自身が悩み行動し何かをつかみ取る、てかそもなにも動かない、あくまでも表向きの属性以外にこういう属性もあるよ?ていう感じなのかな。

そのうえで。同期同士の物語。基本は三人なのかな、とは思いつつ。過去の不穏動画のあたり、少なくともがおさんとでゅきさんの物語はある?いださんとがおさん、いださんとでゅきさんは?

個人的には色味的にマくん≠いださんとか愚考してたけどてっちゃんさんがいるしなぁ、いや、そも全員別個人か?てなってたり。あと白系てだけでむーちゃんとでゅきさんとか。てかむーちゃんについて過去のボイスドラマに説明があるの?いださんの鬼も?黒系・刀からがおさんが過ぎったりしてるんだけどね。

同期三人は三すくみの構図、対立関係なのかなぁ、とか。

神に仕えるでゅきさん、魔を祓うがおさん、、いださんは?魔を研究しているんだろうけど、魔に関わっているのはがおさんもなわけで。神・魔・人の物語ならどちらかが人と関わっている?人を襲う魔を祓って人を守るがおさん?人を襲う魔を研究して人を助けるいださん?立ち位置、ていうなら魔の立ち位置にいるのはどちら?二重人格?魔てか何かに憑りつかれているのかもしれないがおさん?魔てか鬼の力を自身に取り込んだいださん?そも魔とは?

同期三人の対立関係を考えてはいるけど、根っこでは互いを信じてるし守りたいし救いたい、て想い考動している。けど、自身の立ち位置やそも同期のことを考えて、あえて言わない、あえて敵対行動をとる、て感じとか。あと、自身で抗いきれずに暴走、とか。

三すくみ構図といえば。大本の人・神・魔の力関係。

魔は人を襲い人は神の力を借り魔を祓うというけど。何故、神は人に力を貸すのか。人から信仰がされていないとその存在が消滅するから?だから人に力を貸すことで神の威光を示し存在を保つ?

神は人がいないと存在できない、人は神がいないと魔に対抗できない、では何故、魔は人を襲うのか。神との関係は?そも魔とは?

魔は神の存在を歪める減力させる?神から力を得る?

魔が人を襲い、人が神に頼り、神が増力する・・・ことで魔も増力する?

神が人に力を貸し、人が魔を祓い、魔が神の存在形を歪め・・・?

→魔によって神の存在形が歪められるから、神は魔に直接関わることが出来ず、人を介して魔を滅せさせる?

人にとって益をなすモノを神と呼び、害をなすモノを魔と呼ぶ、のか?

本当に三すくみ構図なのか。

すべては人にかかっている?

ところで。

桜魔大戦譚で出てきた神の力を借りずに擬似的に同等の力を発揮する御札とか。魔について研究してたり魔というか鬼の力をとりこんだりしている研究者さんがいるわけだけど。

もしもでゅきさんといださんの物語があるとするなら。弦「月」と晴→「太陽」で、これまでの世界とこれからの世界、既存の世界の崩壊と新しい世界の始まりの物語だったり?・・・まぁうん、あくまでも「晴」だから。昼なら「太陽」だけど夜なら結局「月」なんよね。あと「星」もか。・・・マークは「太陽」みたいだけど・・・。

 

こういうのをグルグル延々妄想し続けてる。

中王区エンド

見てきた。

なんとなく、流れというか、彼女らの思考?状況?をかみ砕いて整理して、彼女らの立ち位置の変化を考えてみたり。

おとめさまといちじくさまは「Stay Gold」の段階で、自分たちの失敗過ちをを自覚認めたんだと思うの。ねむちゃんは失敗以前、まだ何も成し得ていない、行動しようと意識したばかりの段階だから別。で、これまでの流れ、失敗エンドでリセットするために大会を開催して誰かに自分たちで「中王区が創った世界」を終わらせて、新たに、真に国民の皆様方が望む世界を始めよう始めてもらおうとした?

大会では自分たちは現政権トップとして、ラスボスとして、最終戦で勝者の前に立ちふさがった?現在の、一部の人のみが優遇され迫害される国のトップとして。けどそこでぶちまけたのは、そもそもの自分たちの想い感情、自分たちを迫害排除したヤツらに対する怒り、本当にやりたいこと、真に望むこと。そして判断を国民の皆様方に委ねた?

「真正マイク」は、国を統べるものの証、象徴とした?マイクで政権を奪った者たちが提示する勝者の証。ただただ武器の代替品だったヒプマイクとは違い、他者の意識思考を改ざんすることができちゃえるあたり、非「真正マイク」三原則を制定したほうがよさそうなものを国譲りの象徴として提示した当たり、おとめさまはかなりの賭けに出たと思う。下郎どもに対して。お前らが出ないと本気を出さないと、ヤバいのがヤバいのを手にしてしまうぞ、この国が世界が更なる混沌に陥るぞ、ていう。さすがあのギャンカスのお母さま?(笑)てかつまり、下郎どものことはそれなりに認めていた、てことになるのか。息子にいわれたから、てより、第一回第二回とその想い言葉を聴いてきたうえで、かな。自分たちの過ちも知らず認めず高みからだったとしても、聴いてはいたから。今、彼らの言葉をあらためて思い出し考えたうえで。彼らの言葉を真意をさらに聴こう知ろうとした、から大会を開催した?

そういえば。おいちゃん的にはてか下郎どもも?大会開催は否定派?大会、てより国を統べる権利?自陣拡張のため、他者攻撃の場としての大会を否定しているのか?あくまでも議論の場、自分の意見を表明する場としての大会、「ヒプマイク」の使用なら肯定派?

最期、マイクを落とすマイクが落ちる描写は、マイクを不要としマイクを無くすことを象徴しているのかな、て初見この段階では捉えるんだけど、エンディング曲で「これからもよろしく」てなるあたり、あれ、今後もマイク使用する方向?てなるんよね。てなると、マイクを落とすマイクが落ちる描写て、マイクはマイクでも「真正マイク」なのかな、て。他者の感情思考を侵害するようなものはいらない、て。自分の意志意見を表明するには別にそんな魔法の道具が無くとも自身の肉声で叫ぶのでいいけど、より明確な感情思考「言葉」を、より多くの人たちにダイレクトに伝える道具として、自身で自身の言葉を表明するための補助具として、「ヒプマイク」のことは認めてる?だから「これからもよろしく」なのかな。

これにて「ヒプノシスマイク」の物語が終わるのかな、て気はしないでもないけど、やっぱり中途なものがぽつぽつある気がするから。エピローグとして?最終的にこうなりました的にあと一回くらいは新楽曲&CDドラマ出ないかな。映画楽曲集とは別に。コミカも完結編、出ないかな。第二回大会編で終わりなのかな。頼みの綱はおいちゃんのぼのに気を付ける発言。あれを伏線としてその回収のためにも完結編は出てほしい。

全体的なストーリーとしては七連CDで終了でも良い気はしないでもないけど、こっちもぽせてかゆめのんが、、、全然終わってないし割り切ってないよね?「嘘」の人ではなく、「不明」の人として、その背景立ち位置が表明されずに終わるとしても、結局兄の件に対してゆめのんが受けてきたわだかまりはどう対処するのか、今後もこのまま戦い続けますエンド?彼女らのスタンスとして、いつか罰が下る報いを受ける日まで、て意識はあるみたいだけど、そんな感じになる?

映画は映画として別世界線となり、CDドラマやコミカであらためて最終章をエンディングを見届けることになるのか。どうなるのかな。

勝手なる個人的見解

始まりの時からこれまでにお出しされた楽曲の中で、ソロ曲は特に、各キャラの骨格肉付けの役割を担っていると思ってる。
それと、各キャラのテーマ、目標とかも含まれてたり?
で。今回の7連CDまでに出た二人の楽曲に思いを馳せてみた。

【ひふみんの曲】
一曲目:シャンパンゴールド
・提供者:本職芸人で音楽もやる、本も出してた?人。
・印象:じごろさん。ホストとしての自信、矜持。他者にも自分にも厳しい。
二曲目:パーティーを止めないで
・提供者:ミュージシャンではあるけど、、パフォーマー寄り。
・印象:じごろさん。パーティ曲にみせかけたひふみんの深層心理願い?完璧な強者をうたう弱者の嘆き?
番外:ポジティブ my life
※オフノシスの時のwith HOODs曲。けどひふみんのソロ曲ではあると思う。
・提供者;アイドル。オタ趣味が高じて?クリエイター寄り。
・印象:ひふみん。「ひふみん」の仮面が生まれた日。ひふみんとしての矜持、役割。
三曲目:始まりのラストソング
・提供者:ガチラッパー。
・印象:じごろさんでもひふみんでも無い、本来の現在の伊弉冉一二三?新たなるステージに踏み出した姿。
総括:二面というか多面性とか多才多彩から一つに統一されてってる?最終的に変化?

【どぽちの曲】
一曲目:チグリジア
・提供者:ガチラッパー。
・印象:静か、内面?内向的、詩的、思考し続ける、クリエイター系?
二曲目:BLACK OR WHITE
・提供者:ガチラッパー。
・印象:アップテンポ、怒り、不平不満発散、感情的、社畜の咆哮。
三曲目:Andante
・提供者:ロックミュージシャン
・印象:軽やか、晴れやか、内面、実際のトコ?結論?優しいお兄さん。
総括:変化てかどぽちの三つの面?

ひふみんとどぽちの曲、対になってる?
麻天狼としても。センセの楽曲はどぽちサイドに寄ってる印象。

各ディビ曲を求めて~ファイナル

シブヤにて。バッタス・どつ本・ポッセ、ポッセ優勝。

バッタス・どつ本勝率高し?

昨日のの訂正&付け足し。

バッタスディビ曲、過去てか暗さ?闇?要素無いや。暗さて照明落ちた中で一人ずつにスポットライト当たる描写、なんとなく、瞑想とか己自身を見つめるとか、そういう印象だった。あと、雲の上だからこその明るさだろうけど、空にあるのは月?紫雲だし太陽だとしてもすでに明け切った空、て感じ?逆にこれから沈み始める直前、てことは無い思うけど・・・。や、月が一番印象あうな。月明かりの下の修行者三人、三人家族。

ブレスユー、より一層、ブレスユーだった。センセがくしゃみ?咳?をしたとたん、センセのすぐ近くに寄ってくどぽち、センセの膝に自身のジャケットを置いてセンセのすぐ隣に座るひふみん。

さまさま禁煙マークのすぐ側で堂々と喫煙してた(笑)てか、舞台上でタバコに火を付けてたな、そういえば。中王区職員に注意されなかったの?いつもどおりの一蹴か(笑)

バトル曲のさまさまのリリック、後半やっぱり聞き取れないてか脳内に定着させられなくて思考できなかったけど、最初のうちはささらさんへの内容だけど途中から、てか裏っかわに、自分たちの関係に茶々入れさせた奴らに対するディス忍ばせてる?

バスブロ勝利時に一兄、さまとき‘’さん‘’て呼んだ?一兄、さまさまとすれ違ってた期間はまだしもその後もずっと呼び捨てだったのて、じろちが「にいちゃん」呼びから「アニキ」呼びに変えたのと似た意味合いだと思ってたんだけど?今後一兄、さまさまに対しても「寂雷さん」呼びと似た感じになる?あの頃の関係に戻る?それともそういう場合じゃないからて、やいやい言われないようあえて「さん」付けで呼んだ?

どぽちのだいすさんに対するリリック、知ってか知らずか「ママ」に関する内容言った時のだいすさんの表情!

あと全体的に、くうこうさんの表情がスゴク、自分好みでした。

 

で。目的のポッセディビ曲。てかポッセ勝利ルート。こっちの方がぽい感じ?まてんろ勝利時だとセンセかららむちに話しかける内容がさぁ(笑)まぁ、それがセンセ、てかシンジュク組なんだけどさぁ(笑)最近、じわじわと、シンジュク組はぼのはもちろんもしかしたらよつつじくんも含めた皆、最強に最恐なサイコなメンツなんじゃ、てなっててさぁ(笑)ポッセ勝利時のらむちの言葉はなんとなく、らむちの変化を感じ取れて、なんか、ありだな、て思った。まてんろ敗北セリフもいい感じだし。てかどぽち、だいすさんの賭けに乗ってあげてたんだな(笑)まぁいいかとは言ったけど乗るとは言ってない、てヤツだと思ってた(笑)どぽちのボーナスが(笑)置いといて、二人の関係性としては、どちらでも同じ感じに落ちつく気もするし、エモさならまてんろ勝利ルートでらむちの変化てか落ち着いた良い雰囲気ならポッセ勝利ルートか?あとなんとなく。そういう場合じゃ無いから、てのもあるんだろうけど、らむちの体調の不安、やっぱり解消されてる印象。七連CD後から第三回大会までに、何らかの展開があったんじゃぁ無いかなぁ。

「バラの束」薔薇じゃなくてバラバラのものを束にした、て感じ?きずあとがきずなになるのといい、そういう言葉遊び?一捻りするのがお好きなんかな。最初「薔薇の束」だと思ったからポッセの黄色と合わせて・・・ひふみん?てなったけど、映像的にはオーソドックスに赤いバラだったね。どちらかというとチューリップにも見えなくも無かったけど、咲くと?電子上の花だからドット絵だから。ちゃんと薔薇に見えなくもない?てかポッセのは明暗描写一切無かったな。らむちが操作してた格ゲーがらむち同士の対戦だったり、その向こう側のポスター?がきずあとがきずなになるの時のジャケ絵に見える?三人がたまにこちら側を覗き込んでるの、監視カメラ?三本の薔薇の電子データ?がある機材のある部屋は?つかめそうでつかめない、てかつかもうとすると、だいたい落ち着いた、落ち着けたと思ってた火種が再燃してる?消えてなんかない?て感じになるの、ポッセ関係の楽曲のリリックが。とりあえず。バラの束の歌い方?回し方がこれまでのバスブロのように次々マイクパスしまくるのはめずらしいね。そのバスブロははじまりのまてんろのようだったし。や、雰囲気だけか?まてんろは威嚇せずに祝福するしマットリは爽やかだし、初期四ディビの変化?

で、VS中王区。合歓ちゃんのセリフ、お兄ちゃんに対しても汎用性のあるセリフだった?だいすさんに対したのと同じことお兄ちゃんに言ってた気がしたんだけど記憶違い?そのだいすさん、お母さまに対して結構思うところあったの?!H歴開始時から母親の言うこと成すことガン無視してた風なのはむしろあえて見ないようにしてただけ?それともやっぱり「私は好きに生きるから、あなたも好きに生きなさい」からのかち合わない限りお互い干渉せずにかちあってしまったのなら問答無用で立ち向かう、て感じ?すべて聞いて受け止めるけど、すべてぶちつぶすんだ、お母さま、、。

ゆめのん、全然言の葉党に対する怒りの炎決してないね、、。らむだが気にしないなら、て感じに引いてるけどチャンスがあれば盾突く意志満々、て感じ?てかゆめのん、いちじくさんの前職知らないんかな。いちじくさんも、あの頃の真実を追い求める正義感をズタボロにされたのをそのまま意趣返ししてる?きれいごとじゃダメとか清濁併せるとか。

らむちはやっぱり、怒りとかわだかまりから解放されてるんよね、この世界は楽しいはずだから、とか、楽しもう、とか。そんならむちを尊重して、自分たちのなんだかんだを飲み込んでる?むしろ結局指摘することがその材料てか証拠が無いから何もできない感じだったり?どうにかしたいけどどうにもできないから飲み込んで前に進み続ける感じ?おとめさまは、今になって悪役となって、おもいのたけをわだかまりを悔いなくすべて吐き出しなさい!てなってる?

勝者宣言、やっぱりらむちも先の三人と同じ内容だね、お姉さんたちにも協力求めて、、そういえば。協力を求めるだけ?総理の席からは退いてもらう?選挙か何かで他の人を選択する?6人とも総理の席には座らないっしょ。一時的てか一瞬座ったとしても。話し合いで意見を出し合って必要なものをそろえて、最終判断は国民の皆様方に委ねる、とか。

エンディング曲、映像、、シブナゴだ。記憶力が無いだけで、ブクロハマ、シブジュク、サカジュク、シブナゴの対戦絵があるのかな。それとも勝者や選択ルートによって、絵が変わるのかな。今回はサカジュク絵が無かった気がするし。

映画館について。各映画館で上映の仕方違う?今回の渋谷の映画館、狭って思ったけど、各シーンのつなぎ方きれいだし音量も良くて見ごたえ聴きごたえがあって良かった。各シーンつなぐの、自動じゃないの?手動?新宿の、会場としては広いし前の席との段差もあって見やすかったけど、ほかのどの映画館よりも各シーンのつながり方が雑?だった。てか新宿の。QRコード全然読み取り出来なくて、途中からコード入力も試したけど存在しませんてはねられまくって結局登録できずに上映開始になっちったんよね。画面から遠かったから?なんか画面てかQRコードが小さかった気もするんよね。だからこの後はなるべく前の席を選択したし。渋谷のは小さい会場だからこそなの?丁寧な案内方針なの?スタッフの方が読み取り時間中もいらっしゃって「何かありましたらお声がけください」てされてて、すげー印象良かった。新宿の時これがあったらなぁ。だから自分のアプリにはまてんろ優勝データは登録されて無いていう。よりによって、、。

各ディビ曲を求めて

シンジュクにて。バッタス・どつ本・まてんろ、まてんろ優勝!

イケブクロにて。バスブロ・マットリ・まてんろ・バスブロ優勝!

バスブロ・・・ぽっせぇ・・・。ここまできたら、シブヤでポッセエンド見てやる!どうせだから他エンドも見たいところだけど、どうしよ、どこ行こ。

 

「Stick To My Mic」

センセ、小言言いまくり?これまでの見込んできた言葉を遠慮なく吐き出している?ただの指摘羅列じゃなくて、初めの頃は自分の思っていることをそのまま言ってしまったら相手がどう思うのか気にして遠慮がちだったり、すれ違ってた頃、わだかまりが強すぎてあなたの声を聴きたくない、口もききたくない、て感じだったのが、忌憚なく、歯に衣着せずに告げた、て感じにとらえてみたけどどうだろ。らむちもセンセのその言葉に思うがままに返してる?自分が思ったこと感じたことを指摘している?

センセの「友達になりたい」は、センセ的にはらむちが自分たちに近づいた一緒にいたのは誰かからの指示によるためで、本当に自分のことを仲間だとは、友だとは思っていなかったのでは、からきた言葉なのかな。センセ、これまでは自分から求めて手を伸ばしたことってほぼ無い気がするの。・・・よつつじくんくらい?けど彼の場合はエゴだとか贖罪だとかがからんでしまうから・・・友というより保護者的だし。ひとやさんも、なんならどぽちもひふみんも、向こうからセンセの下に隣に来て居るんだよね。で。センセの好みてやっぱりこういうタイプなんだよ!少年のようなとか子供のようなとか。はじまりはひとやさんでしょ!(笑)子供の頃の学生時代のセンセの壁をひとやさんがぶち破ってからみたおしたから!けど、センセのそういう好ましく思う点がらむちに対してはよつつじくんの件によって、転じて気に障る点になってしまってたんじゃないかな、て。それが二人のおかげで、てかやっぱりこの段階でよつつじくん、目覚めてたりしない?この辺りが曲の「お前だけ贖罪し終えた気になるなよ」て感じのらむちのリリック、この辺のことのような気がするんよね。いやだから、らむち自身もセンセに憂い晴らしてもらってる?だから借り1的な。で。この辺りを踏まえた上でのひふみんとどぽちからのお言葉なのかな、て。てかどぽち、その言葉はそのまま貴方にも還ってしまいますよ?ぼのとかハゲ課長とか(笑)ハゲ課長はまだしもぼのに関してはすげぇ表情するんだろうな(笑)

らむちの「認められたい」も、センセが無意識に作っている?他者から自分に対して作っている?子供のころ、ひとやさん以外からの「あいつは俺らとは違うよな」て感じの壁を、そのままセンセ自身で保持してしまってて、その壁の向こう側から接しているようなセンセの態度を「上から目線」て言ったり「自分は認められていない」て感じてたのかな、て。なおかつよつつじくんを害してしまってさらに悪循環で、第二回大会後の「俺が~」になった?違うんだよ、少なくとも、自分が、らむちに求めているのは。悪いことしたらしたと思ったら、何て言えばいいのかな。なんだよ。そういう情緒問題は実際、ポッセ、ゆめのんとだいすさんがらむちに良い影響を与えてくれたて思ってる。らむちが本当に欲しかったもの?だから、二人と居るボク、だったかな、あのことばになるのかな、て。

センセとらむちの、伸ばした手の先に触れてはくれたけどすぐにその手をすり抜けてどこかに行ってしまって、自由に飛び回る姿、それが貴方なんですね、て感じなのが好き。

「BLESS YOU」どぽちリンゴを赤く塗ってるんじゃなくて灰色に塗ってた?水に落ちて灰色が取れかけてまたリンゴに付着してる?

絵になってるのは戦時中、TDD時のセンセのとどぽちの。どぽちのは絵というより額縁の向こう側?

最初、センセが持ってるのレントゲンかと思ってたけど、センセが描いていた絵?どぽちもひふみんもそれを見て驚いた表情をしている?たぶん、まてんろ三人が談笑会食してる絵。それとも、最終的に驚くようなものから変わったのか。

水の中に沈んでいくセンセをひふみんとどぽちが追いかけて支えて引き上げるの、場面転換によって、ひふみんとどぽちによって地上から天に上げられるセンセ、にもみえるね。もうぼくつかれちゃったよ、、にもつながるのか?(笑)あの作品も絵画教会宗教画関係よね。映像スタッフすげぇ。

そういえば。アニメてかアニメじゃない?3DCG?とにかく、フォーリンダイブインから3つ目の「落ちる」「潜る」イメージ?深層心理?センセのは「沈む」?

シンジュクで見れたどつ本のディビ曲。ろしょせんも緊張しぃ発動させずにまっとうに歌えてて、漫才パートはおいちゃんまでもが参加、か。最初の曲と同じ方が関わられてるだけに、変化、よねぇ。成果?映像も。あれ、三人の出会いからこれまでをイメージした印象。

イケブクロで見れたバスブロのディビ曲。・・・ダークてかハードだなぁ。ここにきてバスブロがジュクスタ寄り?PV?のオープニングだか止め絵見た時、バスジャック?て思ってたけど、普通に深夜のサバンナ探索?や、普通とは(笑)同乗してる赤パーカー着てるのフクロウさんがた?全体的に暗めだからなんか怖め。歌ってる内容リリックは別に治安悪いわけでも無い、いつものバスブロ、て気はするんだけどね。

そういえば。ラストが夜明けなのはマットリ同様か。や、マットリのはもしかして、浮遊小島?がいこつ型宇宙船?で宇宙に出たことによる向こう側に見える太陽か?夜明け云々関係なし?でも歌の雰囲気も併せて夜明けの海、て印象なんだよね。船出?旅立ち?闇夜の中ぼんやりとした何かと戦い続けて気づいたら互いに銃を向け合ってたりした後の夜明け?で。バスブロは夜明け前、明ける直前の大地?地平線の向こう側に現れ始めた光を見つめてる。バスブロは戦ってはいない、一緒に肩並べてる?フクロウ以外の動物、サバンナの野生生物と?出てきてたよね?じろちゃんがサッカーボールでバスケてかダンク決めまくってるのは覚えてる。なんでやねん(笑)まてんろは朝も夜も関係ない、教会の中、や、最後は光に包まれてたか。なんとなく、雨の中の教会、て思ってたけどセンセが水に沈んでたり教会内も浸水してるあたり、水の中?けどやっぱり、曇りまたは雨による薄暗い色味不明な灰色の世界の中雨が上がり、雲の向こう側の光で明るくなり色味が付いた、て印象よね。バッタスは、そういえば雲の上、雲より上にある寺院での修行生活風景?だったからずっと明るかったよね、たまに過去?夜?暗めのシーンがあった気もしたけど記憶がぁ、、。そうか、三人で雲の向こう側にたどり着き、三人で切磋琢磨しあうバッタスか。どつ本も同様か。過去てか心象風景?て感じの暗めのシーンがあった。けどずっと明るめ。で、どつコンビが追いかけっこだか鬼ごっこしてる感じ?追ってるのか追われてるのか。おいちゃんは高みの見物からの地上に降ろされて、三人で舞台に立つ感じ?三人で楽しそうにだべりあう?笑い合う?もしやポッセのも明暗描写の映像になってるのかな。初期四ディビと追加二ディビの違いだな。こうなったら、言の葉党の新曲、映像も欲しかったなぁ。また違う演出法になったかな。

どれが良いか、じゃないよね。どれがお好みか、よね。彼ららしい姿、ともいえそう。

ラストバトル。その中王区側のセリフは相手によって変わる?ねむちゃんがはっきり「一郎君、」て名前呼んだ!さまさまお兄ちゃんは呼んだっけ?内容は対してたような、どうだったかな。てかどぽち、ねむちゃんからの宣言に対して「恐縮ですが!」て叫んだのにはマジ吹いた(笑)最終決戦だからてより、19歳とは言え役職持ちとして子ども扱いしないで丁重に、勢い込んで対した?たしかバスブロリーダーに対してもそうだったよね、、あ、くこさん(笑)はっきりとは会話してないけどどうだったろ。一兄寄りてよりだいすさん寄りな気がする、、や、無いか。くこさんじろちゃんイメージだし、けどじろちゃん学生で二番手だからなぁ。そも、だいすさんもあの始まりの出会い方が無ければそこまでクソジャリな感じでは、、や、ギャンカスだったな(笑)どうなんだ(笑)

待ち望んだいちじくさまとひふみんの対峙。そうか、そういう感じか。じごろさんはいつもどおりなおもてなしか。いちじくさまからは、ちゃらちゃら?なんか他の人にも当てはまりそうな、や、どうだったかな。

そういえば。一兄の「正義は一つじゃない」は好き。♪大切なものがそれぞれ違うから譲れない気持ちになる♪

最終勝者演説。やっぱりみんな結論同じ?センセもイチロもそれぞれらしい言い方で同じこと言ってる。てかセンセの言葉聴いて。よつつじくん、センセとらむち、てかシブジュク共同戦線で真正マイクの力で目覚めさせたんじゃぁ、て思ってみたり。個々で違う強い力を持つ三人によってなら安全に真正マイク使える、ていうの誰かさんから聞いて。三人ての、まっすぐいったらまてんろの三人でだけど、なんとなく、センセとらむちの言葉によって、よつつじくんに目覚めて欲しいて思ってるんよね。贖罪とか罰とか報いとかいう意味じゃ無く、ただ単純に純粋に、よつつじくんとかかわりのある人たち、て意味で。あの、三人で過ごした日々は確かにあったんだ、て意味で。あと一人は誰だなんだけど、別に一人でないなら、二人でないなら、三人以上なら何人でもいいんなら、センセを支えるひふみんとどぽち、らむちを支えるゆめのんとだいすさん、の六人で、て感じ?ま、ただの妄想だけどね。

まてんろ凱旋曲。やっぱここにきて空気感変わり過ぎでしょ(笑)愛と寛容と癒しを前面に押し出して戦い抜いて勝利を得たのにその先大本がジュクスタかぁ。ひふみんが成敗する代わりに、、なんだっけ、みんなでうたおうだったっけ、違ったか、各ディビ羅列のトコ変更かかってたけど、あの部分だけ撮りおろし?全部三人で映画のためにあらためて撮りなおしてる?あの部分、節目節目ごとに変化するよね(笑)やっぱり都度お願いお伺いしてるのかなぁ。今回はただ中王区付け足しただけじゃなかったのは良かった。やっぱり、テーマの変化影響してる?

エンディング曲の映像、展開によりけりでパターンある?シンジュクでまてんろとどつ本が対峙してる絵を見た気がしたのに、イケブクロではそれが無かったの。記憶違い?ブクロハマ、シブナゴもあった?この対戦カードも見てみたかった、再戦といえばこの二人もだよなぁ、て思った記憶があったんだけど、や、ブクロハマの対峙絵は実際イケブクロでも見たけど、もう一つはシブジュクだった。あれ?